挽き肉のレタス包み

今年のカープは、まさに「神ってる」というのがキーワードですね。
25年ぶりの優勝と言われると、私なんかは、もうそんなに経ったんだ、、と逆に驚いてしまいます。振り返ると1975-85年の頃はカープの黄金期で普通に優勝していましたからね。最近の若いカープファンには経験したことがない異次元の話かもしれませんが、そういう時代もあったんですよ。なんか懐かしいし、ワクワクしますね。今年は久しぶりにカープの優勝で、大いに盛り上がりたいものです。
さて、今宵の晩飯は"挽き肉のレタス包み"、"酸辛湯"など。中華のメニューです。

"挽き肉のレタス包み"は、牛豚合挽きミンチに、ニンジン、ネギ、ピーマン、タケノコ、シイタケ、ショウガなどの野菜を微塵切りにして炒めて、酒、醤油、砂糖、オイスターソース、豆板醤などで味付け。揚げた春雨を添えてレタスで包んで食べると、、ひとりでレタス一玉いけますよ。

冷凍庫でフローズン状態にしたビール、う〜ん滲みるなあ。

豆腐、キノコを具にした"酸辛湯"です。酸味・辛味が効いたスープは暑い時期にはぴったりですね。