鰹のタタキのアボガド和えとか、

今日は土曜日の祝日、近所の医院に痛風の予防薬を貰いに行って、閉まっていたので気がつきました。しまった、一週間薬なしか、、まあ大丈夫だと思うけど。
二週間の自炊生活も終りに近づいてきました。仕事から帰って晩飯を作るのは結構面倒ですが、自分が食べるものだけを作るのなら、それほど苦にはならないです。出来がいまいちでも、自分が食べるのだから気にならないしね(笑)。一方で家族全員の分を作るとなると、これはかなり大変でしょう。家内には改めて感謝です。

今日は休みなので、台所でビールを片手に晩飯作りです。まずは"鰹のタタキのアボガド和え"です。買ってきた鰹のタタキを小口大に切って、醤油、酢、酒、味醂のタレに暫らく浸けます。アボガドを擂り棒で潰して、鰹と和えて出来上がり。もう一品は"豚肉の柳川"、ゴボウをささがきにするのは皮剥き器(ピーラー)を使うと早いですね。

先日、ある居酒屋さんで刺身のづけをアボガドで和えたものを食べたのですが、それがとても美味しかったので家でもやってみました。どの魚でもよいのですが、鰹が一番合うようですね。アボガドの甘みが合わさって、魚の旨味が増すように思います。これはビールにもワインにも日本酒にも合いますね。